中身も磨かれてこその大人の女性 中身も外見も磨いて綺麗な大人の女性を目指しましょう

毎朝ウォーキングを実行しています

私は元々運動があまり得意なほうではないのですが、大人になるとよっぽど意識していないとまったく体を動かさないままに一日が過ぎるということが以前はよくありました。
それどころか丸一日、一歩も外へ出ないなんてこともあったくらいです。

 

そしてこれではどんどん体がなまってきて、もっと年齢を重ねたときに筋力が衰えてくるのではないかと自身の生活を反省し、最近は早起きしてウォーキングをするようになりました。

 

自宅から片道三十分ほどのところに運動のできる公園があるため、そこを目指して毎朝歩くようにしているのです。

そして公園に着いたら背筋やアキレス腱を伸ばすストレッチをして、普通に生活しているだけでは使わない筋肉をストレッチで使うようにしています。

 

この公園への往復が合計一時間ほどになるので、これを毎朝続けることで多少は健康のためになっているのではないかと思います。

さらにこの習慣だけはこの先もずっと続けていきたいと思っています。

 

体を温める食べ方と入浴

まず、野菜を出来るだけ食べるようにすることです。

サラダだと見た目の量が多いので、火を入れてスープなどにして食べます。

 

ジャガイモと玉ねぎ、カボチャと玉ねぎなどをブイヨンと一緒に圧力鍋で柔らかくして、ミキサーにかけて濾し、そのまま冷ましておきます。

飲むときに、豆乳を加えて塩加減を調節したら子供も大好きなスープの出来上がりです。

これから寒くなってくるので、温めなおして飲むのもよさそうですね。

 

旬の野菜をとっていると、自然に体調が良くなるのですが、これからの季節は、根っこの野菜を中心にしていきます。

熱を加えることで体を温める作用もあるので、特に女性にとって冷えは大敵ですから、気をつけるようにしています。

 

あとは、ゆっくり温かい湯船に浸かるということです。シャワーだけでは、身体が十分に温まらないし、湯気が美容にもいいと聞いて、一石二鳥なので必ず浸かるようにしています。

肌の調子がいいと、心の健康も保てますからね。

 

脱毛が進まない

私は脱毛を思いたって3年たつけれども、自分が思った様に毛が薄くなっていない!

3ヶ月に一度のペースで脱毛サロンに通いこれでも頑張っているつもり!

毛の周期がなんだかんだと説明を受けているけども、本当にこれでツルツル肌になるの?って感じ。

 

かれこれ3年目だけども、さぁ。

でも確かに、毛の薄いゾーンは広がってきてはいる!かといって、毛の薄いゾーンも、次サロンにいく頃には、生えてきちゃうし、本当に頑固で、太い黒い毛は抜ける兆しもない。多分見た目の通りすごく強いんだろうね。

生える力がさぁ。笑

 

お手入れいって、薄い毛だと、一週間から二週間後位には抜けてくるんだけど、太くて黒い毛はやっぱり抜けない。

毛抜きで抜きたくなるけど、辞めておこう。笑

肌にテープを貼って一気に剥がすタイプの脱毛サロンかよってる子いるけど、やりはじめて1年以内で脇の下の毛は10本以下って子もいるし!

そっちに変えた方が良いのかなあ?

 

脳みそも疲れさせないようにしています

最近、ストレスから整形外科と眼科と病院のハシゴをしてしまいました。

足裏の筋肉が炎症を起こしたことと、まぶたの筋肉の痙攣がおさまらないことが受診した理由ですが、どちらも筋肉疲労、ストレスが原因です。

対人関係のこと、自分自身の資格試験のこと、仕事のことととにかく処理しなくてはいけないことが多くて常に頭の中は考え事でいっぱいでした。

 

若い時はいくら詰め込み勉強をしても少々仕事で無理をしても寝れば治るというかそんなに疲れを感じることはありませんでしたが、今回のことをきっかけに自分がアラフォー、中年なんだと自覚しました。

 

体力もあるので元気です。

少々の無理もききます。

ですが、一旦体を壊したら回復力が落ちている。

そういうことなんだなと理解しました。

 

結局、シップと目薬で炎症を抑え、睡眠をよくとり資格試験を終えて、仕事も無理ないペースに落としたことにより何とか復活できました。

脳みそもパソコンと一緒であまり無理をすると発熱します。

ですから、ついつい予定を詰め込みすぎる癖を反省して、少し物足りないくらいの予定で物事は進めるように心がけることにしました。

真面目な性格の人ほど「のんびりする、考えない時間をあえて作る」というのが心身の健康のため必要なのではないかと思いました。

 

検査の度に思うこと!

数十年持病で通院しているのですが、突然のレントゲン・心電図等の検査を受けて下さいと言われると困ることがあります。

病院に行く際は一応ムダ毛処理をして行っていますが、忘れてしまう日もあって恥ずかしい思いをしたことがあります。

以前、診察時に肋骨が痛みますと担当医に告げるとレントゲンを撮らせて下さいと言われました。

 

肋骨というと胸周辺を撮るということ!

ちゃんとワキの処理をしただろうか?と肋骨の痛みよりもワキの処理の方が気になったりもしました。

(結局肋骨にはヒビが入っていたのですが…。)

 

それ以外でも心電図・(腸疾患なので)内視鏡検査のとき等もムダ毛処理を怠らない様にとつくづく実感します。

心電図もレントゲン同様、前触れもなく検査が入るので検査の方が男性だと余計に恥ずかしさが倍増です。

内視鏡検査のときは予約をしてから検査に入るのでしっかり処理はしていきますが、今度はワキだけではなく「足・お尻 o部分」に気を掛けなくてはいけません。

 

こちらも以前、海外の方が研修に来られていて検査を見学されていました。

その当時は下血したので、痛みでo部分までムダ毛処理をする余裕がなかったのですが今となっては海外の方はムダ毛処理をしっかりされていると後で耳にしたので見学されたことが今でもトラウマの様になり、ムダ毛処理を絶対に忘れない様にと病院に行く度に気を配り過ぎる位になっています。

 

郷に入れば郷に従え?

フランスで生活している妊婦です。

この国では女性のアンダーヘアーは少しだけを残して剃るスタイルです。

 

一方私は基本ナチュラル派です。

もしくは夏の水着を着る機会のある時だけ全部剃ってしまう場合もありますが、フレンチスタイルにする事はありません。

見慣れていないので違和感があり、「少しだけ残すって・・・どっちかはっきりしろよ!」と突っ込みたくなるからです。

フランス人である主人も特に気にしていません。

 

しかし、妊娠してからというもの必然的に不特定多数の人の目にさらされる状態になってからは状況が少し変わりました。

私は別に気にせずナチュラル派で病院に通っていたのですが、主人が同行した場合、見せるのを少し恥かしがっているのに気付くようになりました。

自分は気にしないけれど人に見られるのであれば話は別という事らしいです。

 

こちらでは女性のアンダーヘアーはわき毛と同じで、あれば恥かしいものという扱いです。

なので、どうするべきか、現在悩み中です。

 

着られる服が増えます

産後は痩せると信じて疑わなかった3年前。

もはやそれは産後太りじゃなくてただ太っただけだよねと言われる今の自分。

 

できるなら

減らしてみたい

あと3キロ

(字余り)

 

身長が同じくらいの、華奢な友人の体重を聞いた日からずっと、3キロ痩せたらあぁなれると思い描いているものの、一向に減らない私の体重。

ジャンクフードを食べるよりは…と干し芋にはまり、手作り干し芋を作っては食べ、半月ほどでまさかの増量。

えぇ、ボトム類が軒並みキツくなったのは気のせいではありません。

 

スキニーばっかりなので、どれもこれもキツい…。最近珍しくワンピースを着ているのは、お腹がラクだからです。でも、それでさえ、タイツのウエストゴムが食い込んで。。。orz

 

砂糖絶ちが1番いいと頭ではわかるものの、1度目ほどストイックにできる自信もなく。

ちょうど今朝から、糖質制限的なことに挑戦していますが、果たして何日もつやら。

 

お風呂場で私の太ももに触れ、「なんだか気持ちいいね」と笑顔の娘。

それは贅肉がたくさんついているからだよ…。

 

でもね、一生に一度くらい、自分の理想の体型になってもいいと思いませんか。

3キロ痩せたらなれるはず。

3キロ…痩せたら。

 

…痩せます!!

今シーズンほぼお蔵入りしたままのパンツ2本救済します!

 

ちなみに一張羅のスーツも買い替えないで済みます。

やっぱり痩せるしかない…!!

 

あと少しだけ痩せたいんですが、、

ここ何年か、あと少し痩せたいという思いでいます。

元々、ぽっちゃりした体型が嫌いで、何年もダイエットをし、ピーク時より10キロほどは落としたものの、理想の体重まで、あと3キロがいつも届かないのです。

 

本当は原因は分かっているのです。ダイエットをしていると言えど、食事をするのは大好きで、友人に誘われると断れず、思いっきり食べてしまったり、ストレスを感じると食に走るため、甘いものを沢山買い、台所にストックしていて、口さみしくなると食べてしまう始末。

多分、他の方よりもダイエットに対する本気度が緩まってしまっているのだと思いますが、以前に10キロ落としたという優越感と安心感に甘んじているのだなと思うのです。

 

それを友人に相談しましたら、「確かに以前より痩せて綺麗になったけど、目標まであと3キロを達成できないのならまた10キロ戻ってしまうかもよ?」と衝撃の一言を言われてしまいました。

 

しかし、反論できず、その日より、後3キロ痩せる!という目標を設定し、今励んでいるところです。

食事は野菜中心をゆっくり噛んで食べ、間食は極力せず、仕事場まで極力歩くというシンプルな以前と同じスタイルを再開しました。

今回は友人の強いプッシュもあり、自分にも厳しくやっていこうと思います。

 

聡明でサバサバした女性に憧れます

私は、これでもか!というぐらいに人に気を遣うタイプです。

でもそれは、相手のためというよりは、自分が相手から良く思われたいという気持ちが裏で働いているからなのかも知れません。そんな自分が人から少しでも拒絶されたりすると、とても悲しくて落ち込み、クヨクヨ悩んでしまいます。

 

かたや、私の知っている女性で、まるで竹を割ったような性格と例えてもよいほどサバサバした女性がいます。頭がよくて仕事場でも上手に周囲を仕切って、誰からも尊敬されるような女性です。

 

彼女が人のことを悪く言うのを聞いたことがないですし、悪く言われるのを聞いたこともありません。人間関係はとても円満なのだろうと思います。とても羨ましいです。

 

きっと彼女が周囲から好かれて慕われるのは、サバサバしていながらも女性ならではの優しい気配りや明るさを持ち合わせているからなのだろうと思います。

そこには、自分が好かれたいとか、良く思われたいとかいう感情よりも、常に相手のことを考えてあげる大らかさや逞しさ、気持ちのゆとりのようなものが感じられるのです。

あんな女性になれたらどんなに良いか・・・と、いつも思っています。

 

女性らしい品の良さがある篠原ともえさん

最近テレビを見ていて、素敵な女性だなと思ったタレントさんがいました。その方は、篠原ともえさんです。年下の方ですが、女性から見ても憧れてしまう要素を多く持っているタレントさんだと思いました。

 

まず、篠原さんの肌が美しいことが羨ましいです。透き通るような透明感のある美しい肌をされていて、化粧しなくてもいいぐらいのキメの細やかさです。さらに、素敵な笑顔がその美しさをさらに際立たせています。本当に羨ましい程の美しさがにじみ出てます。

 

そして、オリジナリティ溢れるファッションセンスも魅力的です。ファッションを勉強されたということで、デザイナーとしても活躍されており、独自のセンスをお持ちです。自分の好きな道を進んでいるところも素敵ですし、そのファッションの才能があるのも羨ましいです。

 

さらに、10代の時とは違う大人の女性の品の良さが備わっているところも素敵です。シノラーとして活躍していた頃とは全然違い、今では女性らしいしぐさと丁寧な言葉使いで、物腰に上品さがあります。そんな女性らしい篠原さんに憧れています。