中身も磨かれてこその大人の女性 中身も外見も磨いて綺麗な大人の女性を目指しましょう

検査の度に思うこと!

数十年持病で通院しているのですが、突然のレントゲン・心電図等の検査を受けて下さいと言われると困ることがあります。

病院に行く際は一応ムダ毛処理をして行っていますが、忘れてしまう日もあって恥ずかしい思いをしたことがあります。

以前、診察時に肋骨が痛みますと担当医に告げるとレントゲンを撮らせて下さいと言われました。

 

肋骨というと胸周辺を撮るということ!

ちゃんとワキの処理をしただろうか?と肋骨の痛みよりもワキの処理の方が気になったりもしました。

(結局肋骨にはヒビが入っていたのですが…。)

 

それ以外でも心電図・(腸疾患なので)内視鏡検査のとき等もムダ毛処理を怠らない様にとつくづく実感します。

心電図もレントゲン同様、前触れもなく検査が入るので検査の方が男性だと余計に恥ずかしさが倍増です。

内視鏡検査のときは予約をしてから検査に入るのでしっかり処理はしていきますが、今度はワキだけではなく「足・お尻 o部分」に気を掛けなくてはいけません。

 

こちらも以前、海外の方が研修に来られていて検査を見学されていました。

その当時は下血したので、痛みでo部分までムダ毛処理をする余裕がなかったのですが今となっては海外の方はムダ毛処理をしっかりされていると後で耳にしたので見学されたことが今でもトラウマの様になり、ムダ毛処理を絶対に忘れない様にと病院に行く度に気を配り過ぎる位になっています。

 

郷に入れば郷に従え?

フランスで生活している妊婦です。

この国では女性のアンダーヘアーは少しだけを残して剃るスタイルです。

 

一方私は基本ナチュラル派です。

もしくは夏の水着を着る機会のある時だけ全部剃ってしまう場合もありますが、フレンチスタイルにする事はありません。

見慣れていないので違和感があり、「少しだけ残すって・・・どっちかはっきりしろよ!」と突っ込みたくなるからです。

フランス人である主人も特に気にしていません。

 

しかし、妊娠してからというもの必然的に不特定多数の人の目にさらされる状態になってからは状況が少し変わりました。

私は別に気にせずナチュラル派で病院に通っていたのですが、主人が同行した場合、見せるのを少し恥かしがっているのに気付くようになりました。

自分は気にしないけれど人に見られるのであれば話は別という事らしいです。

 

こちらでは女性のアンダーヘアーはわき毛と同じで、あれば恥かしいものという扱いです。

なので、どうするべきか、現在悩み中です。

 

着られる服が増えます

産後は痩せると信じて疑わなかった3年前。

もはやそれは産後太りじゃなくてただ太っただけだよねと言われる今の自分。

 

できるなら

減らしてみたい

あと3キロ

(字余り)

 

身長が同じくらいの、華奢な友人の体重を聞いた日からずっと、3キロ痩せたらあぁなれると思い描いているものの、一向に減らない私の体重。

ジャンクフードを食べるよりは…と干し芋にはまり、手作り干し芋を作っては食べ、半月ほどでまさかの増量。

えぇ、ボトム類が軒並みキツくなったのは気のせいではありません。

 

スキニーばっかりなので、どれもこれもキツい…。最近珍しくワンピースを着ているのは、お腹がラクだからです。でも、それでさえ、タイツのウエストゴムが食い込んで。。。orz

 

砂糖絶ちが1番いいと頭ではわかるものの、1度目ほどストイックにできる自信もなく。

ちょうど今朝から、糖質制限的なことに挑戦していますが、果たして何日もつやら。

 

お風呂場で私の太ももに触れ、「なんだか気持ちいいね」と笑顔の娘。

それは贅肉がたくさんついているからだよ…。

 

でもね、一生に一度くらい、自分の理想の体型になってもいいと思いませんか。

3キロ痩せたらなれるはず。

3キロ…痩せたら。

 

…痩せます!!

今シーズンほぼお蔵入りしたままのパンツ2本救済します!

 

ちなみに一張羅のスーツも買い替えないで済みます。

やっぱり痩せるしかない…!!

 

あと少しだけ痩せたいんですが、、

ここ何年か、あと少し痩せたいという思いでいます。

元々、ぽっちゃりした体型が嫌いで、何年もダイエットをし、ピーク時より10キロほどは落としたものの、理想の体重まで、あと3キロがいつも届かないのです。

 

本当は原因は分かっているのです。ダイエットをしていると言えど、食事をするのは大好きで、友人に誘われると断れず、思いっきり食べてしまったり、ストレスを感じると食に走るため、甘いものを沢山買い、台所にストックしていて、口さみしくなると食べてしまう始末。

多分、他の方よりもダイエットに対する本気度が緩まってしまっているのだと思いますが、以前に10キロ落としたという優越感と安心感に甘んじているのだなと思うのです。

 

それを友人に相談しましたら、「確かに以前より痩せて綺麗になったけど、目標まであと3キロを達成できないのならまた10キロ戻ってしまうかもよ?」と衝撃の一言を言われてしまいました。

 

しかし、反論できず、その日より、後3キロ痩せる!という目標を設定し、今励んでいるところです。

食事は野菜中心をゆっくり噛んで食べ、間食は極力せず、仕事場まで極力歩くというシンプルな以前と同じスタイルを再開しました。

今回は友人の強いプッシュもあり、自分にも厳しくやっていこうと思います。

 

聡明でサバサバした女性に憧れます

私は、これでもか!というぐらいに人に気を遣うタイプです。

でもそれは、相手のためというよりは、自分が相手から良く思われたいという気持ちが裏で働いているからなのかも知れません。そんな自分が人から少しでも拒絶されたりすると、とても悲しくて落ち込み、クヨクヨ悩んでしまいます。

 

かたや、私の知っている女性で、まるで竹を割ったような性格と例えてもよいほどサバサバした女性がいます。頭がよくて仕事場でも上手に周囲を仕切って、誰からも尊敬されるような女性です。

 

彼女が人のことを悪く言うのを聞いたことがないですし、悪く言われるのを聞いたこともありません。人間関係はとても円満なのだろうと思います。とても羨ましいです。

 

きっと彼女が周囲から好かれて慕われるのは、サバサバしていながらも女性ならではの優しい気配りや明るさを持ち合わせているからなのだろうと思います。

そこには、自分が好かれたいとか、良く思われたいとかいう感情よりも、常に相手のことを考えてあげる大らかさや逞しさ、気持ちのゆとりのようなものが感じられるのです。

あんな女性になれたらどんなに良いか・・・と、いつも思っています。

 

女性らしい品の良さがある篠原ともえさん

最近テレビを見ていて、素敵な女性だなと思ったタレントさんがいました。その方は、篠原ともえさんです。年下の方ですが、女性から見ても憧れてしまう要素を多く持っているタレントさんだと思いました。

 

まず、篠原さんの肌が美しいことが羨ましいです。透き通るような透明感のある美しい肌をされていて、化粧しなくてもいいぐらいのキメの細やかさです。さらに、素敵な笑顔がその美しさをさらに際立たせています。本当に羨ましい程の美しさがにじみ出てます。

 

そして、オリジナリティ溢れるファッションセンスも魅力的です。ファッションを勉強されたということで、デザイナーとしても活躍されており、独自のセンスをお持ちです。自分の好きな道を進んでいるところも素敵ですし、そのファッションの才能があるのも羨ましいです。

 

さらに、10代の時とは違う大人の女性の品の良さが備わっているところも素敵です。シノラーとして活躍していた頃とは全然違い、今では女性らしいしぐさと丁寧な言葉使いで、物腰に上品さがあります。そんな女性らしい篠原さんに憧れています。

 

健康のために毎日お酢をとっています

お酢が身体にいいということで、毎日少量ずつでも必ず摂るようにしています。

野菜ジュースに混ぜたり、炭酸水で割ったり、いろいろな飲み方で、飲み物として摂ることが多いですね。

お料理で使うこともありますが、バリエーションが少なくてなかなか毎日摂るのは難しいです。

 

今は市販の果実酢もいろんな種類がありますが、私は梅を自分で酢に漬けて、果実酢を作ってもいます。

砂糖を入れて作るので、普通の穀物酢よりは甘くて飲みやすくなります。お水や炭酸水で割るとジュースのようになって飲みやすいですし、牛乳に混ぜると分離してとろみがついて、ヨーグルトドリンクのような味になります。

牛乳で割ればカルシウムの補給にもなっていいですよね。

 

特に朝、お酢ドリンクを飲むことが多いのですが、目覚めがシャキッとするような感覚があります。

自然の酸っぱさが身体にいい刺激を与えているのかもしれませんね。酸っぱいものは苦手、という人にもマイルドな甘さのある果実酢はおすすめできると思います。

 

健康のために気を付けている3つのこと

バランスの良い食事、睡眠時間を十分確保すること、出来る限りリラックスする、この3つを心がけるようにしています。

私が思う健康に良い食事は基本的に野菜中心です。お肉も魚もバランスよく摂取するために、お肉の日と魚の日をつくってローテーションしています。

 

お肉は、鶏肉、豚肉を取り入れています。魚は鮭、さば、さんま、かつおです。

1週間のうち大体このような魚とお肉を食べています。

豚肉は、睡眠不足で足りなくなってしまうビタミンB1を含んでいて、貧血になるのを防いでくれます。そして、疲労回復にもいいです。

料理レパートリーも幅広いので、豚肉は使えます。

 

睡眠時間はしっかりと確保しないと私の場合は、目が疲れて食欲不振になります。すると、必要な栄養素を摂れなくなるので夜12時前には寝ています。

12時過ぎに寝たときもありますが、比べると翌朝の疲れの取れ方が全然違います。やっぱり12時前に寝るのが効果的です。

 

リラックスは様々なシーンで気を付けています。食後の1杯のお茶でリラックス、ベッドの中でクラシック音楽を聴く、お風呂でボーッとするです。

緊張を緩めることで体調が整います。

 

わたしが脱毛に望むこと

わたしが脱毛で望むことは「痛みがなくキレイにムダ毛が抜ける」という、ただそれだけのことです。

別にそれ以外のことは特に望みません。「脱毛」というだけあって毛を抜くだけですから、それ以外を望んだって仕方がありません。「痛くない」ということが大事だと思うだけです。

 

脱毛というのはしてもいいししなくてもいいことです。自分のために絶対に脱毛しなくてはいけないとか、他人のために脱毛するしかないなんて聞いたことありません。

でも、女性なら女性としての最低限のマナーは必要で、そのために脱毛は必要なところだけ限定でやると良いかもしれません。

 

そして、「脱毛をやり過ぎない」ということは大事なことです。

ちょこちょこっと脱毛しているうちにどんどん脱毛する範囲が広がっていくことがありますが、脱毛をやり過ぎなければ脱毛に不安はありません。不安はありませんが脱毛に望むこととして、「痛みがない脱毛が可能になるといいな~」と毎日のように思っています。

 

VIO脱毛は必要なのか

最近ハイジニーナやVIO脱毛の話をよく聞く気がします。いままで腕や脚、脇などのムダ毛については考えたことはありましたがVIOに関してはまったく考えたこともありませんでした。

 

流行っているのかはわかりませんが、これだけ話題に出ているのをみると少なくとも需要はあるのでしょう。やはりデリケートな部分もムダ毛処理は怠ってはいけないということなのでしょうか。正直少し面倒だなと思ってしまいますね。

 

脚などは自宅でのセルフケアが可能ですが、VIOは危険なのでしょうか。Vはまだ良いですが、IやOは自分ではよく見えないのでカミソリを当てるのは少々怖いですよね。毛抜きを使用するなんてきっと論外なのでしょう。

 

しかしサロンで施術してもらうのも恥ずかしいのではないかと思ってしまいます。配慮はしていただけるのでしょうし、施術側も仕事柄見慣れているとは思います。しかし羞恥心というのはなかなか抜けるものではないですよね。

 

VIO脱毛してよかったという声はよく聞くので悩んでいます。