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脚を上げ下げするという簡単な運動を繰り返し

美容にもなるし、健康のためでもあるのですが、脹脛を鍛えるようにしているのです。

でも特別なトレーニングなどを行っているのではなく、脚を肩幅くらいに開いてたって、脚を上げ下げするという簡単な運動を繰り返し行っているのですが、これをちゃんとやれば筋肉痛になるほどふくらはぎに負荷を与えます。

 

若い頃から、脚は細い方がいいと思い、調べてみた結果このトレーニングを発見したのですが、この運動を真剣に行うと脚が細くなりつつ、そんなに疲れを感じなくなったのです。

 

以前はいくら疲れにくい靴を履いても、一日が終わるころには脹脛が重くて仕方なかったのですが、これをやるようになったら良くなっていったのです。

今はテレビの番組を見ている時や、雑誌を読んでいる時に、この運動をついでにやってふくらはぎの筋力を上げています。

トレーニングは、毎日コンスタントにやっています。

 

2~3日間を空けてしまうと、、次回やったときにふくらはぎがパンパンになったり、筋肉痛も起こしてしまう為、毎日行うように心がけています。

細い脚になりたい方は、スグに効き目が現れるので是非やってみて下さいね。

 

年齢を重ねてもきれいな手でいられるようにスキンケアクリームを就寝前に塗るようにしています。

 

夜寝る前にハンドクリームを付けているだけで手肌のツヤが損なわれていないように感じます。

薬用ハンドクリームは近頃種類がいっぱいあって色々な香りのものがあります。

花の香り、フルーツの香り、線香の香り・・・。

 

わたくしはお香の香りが好きで中でもビャクダンの香りが好みです。

ビャクダンの香りの手肌用のクリームは数少ないですが、いろんな香りが混ざっている中に白檀が入っているものも好きです。

寝るときにハンドクリームを塗るとお肌の熱で温められて良い香りが漂います。

 

サンダルウッドの匂いを嗅ぐといつの間にか寝入っているのです。

寝ているときならクリームが剥がれ落ちなくて良いです。

夜寝るまではよく水仕事をするのでクリームをつけたとしても何の役にも立ちません。

 

寝る直前に薬用ハンドクリームを塗り木綿の手ぶくろをして寝ると手肌がしっとり・・・うっとりするほどキレイになります。

手は他人から見られやすい場所。

潤いを保っていた方が良いと思います。

 

柔軟体操はきれいになるためには外せない体操です。

ストレッチングは年齢を問わずやれる簡単な運動なので、年配者だってやれちゃうし子供でも出来ます。

ただし、凝り固まっている部分や縮こまっている筋なんかを引っ張ることになるので痛かったりします。

 

「ストレッチ=痛い」という事でストレッチを苦手とする人が結構いますが私は「ちょっと待った!」と言いたいです。

少し痛いくらいなら頑張った方が血流も良くなりますし、それこそ強烈な痛さがあるまでストレッチ体操をやったらダメなんです。

痛くて顔が真っ赤になってしまうような無理なストレッチ体操は逆効果になるだけで本当の「ストレッチ」ではないんです。

ストレッチの正しいやり方を知っていれば萎縮していた筋なども少しずつ緩和されて柔軟性が高まってきます。

 

知識なくやると痛みを伴いますが何となく気持ちが良いと感じるあたりまでにしておくといいですよ。

このストレッチ法であれば年齢を問わず皆さん出来ますね。

ちゃんとしたストレッチ体操をするだけできれいになれます。

できるだけお肌にやさしくてメイクも確実に取り除いてくれるクレンジングローションを利用

大学生になって、ファンデーションやアイライナーを使ってきっちりしたメイクをするようになってから、しっかりメイクをした分、メイクを落とすこともしっかりやらなきゃいけないと心掛けています。

授業が終わって帰宅して、そのあと外出の予定が無い時は直ちにメイクを洗い流します。

 

クレンジング剤も、オイルだと余計な油分まで失われてそれ以上に肌に負担があるので、できるだけお肌にやさしくてメイクも確実に取り除いてくれるクレンジングローションを利用しています。

力を入れなくても落ちるので肌にストレスがかかりません。

 

化粧を落としたあとは、お肌のうるおいを保つためにわたくしはパックします。

安く買える化粧水をコットンにたっぷり染み込ませて、顔全体をパックして3分間待ちます。

3分以上経つと、むしろ肌の水分を持っていかれてしまうので時間を守ってます。

化粧水パックをしたら、クリームを薄くつけて水分を閉じこめることで翌朝のお肌の状態が良くて、メイクのノリも良くなります。

 

日頃からお肌を焼かないように紫外線対策をきちんとすることで、シミなどができるのを防いでいます。

わたしが肌をきれいに保つために毎日気を使っている事があります。

それはゴールデンタイムといわれる時間には絶対に寝ます。

 

夜10時~2時の間にお肌は生まれ変わると言われていて、この間にしっかりと眠ることが大切だといいます。

私自身忙しくてもこの時間帯は寝るようにすることをとても大切にしています。

 

たとえば食事をしてから家に帰り、家に帰ったのが夜十時を回っていたとしても帰ったらすぐにまずはクレンジングでメイクを落とします。

しっかりとスキンケアをして、とにかく眠るようにしています。

夜十時から翌日二時という時間帯に眠ることが大事なのです。

 

もしその日のうちに必ずしなくてはいけない事があったときは、とりあえず寝て二時頃にアラームを掛けて起きています。

一旦ゴールデンタイムに寝てから、それ以降に起きてやらなくてはならないことをしているのです。

 

夜日付が変わる頃まで起きていて昼までゆっくり寝ているくらいだったら、お肌のゴールデンタイムにしっかりと睡眠を取ったほうが肌には良いらしいです。

これを心がけるようになってから、お肌のハリも艶もずっといい感じです。

 

わたくしは20歳になるまで、一切スキンケアをした事はありませんし、化粧もしたことがありませんでした。

ですので、言うまでもなく肌は荒れ放題だししみもたくさんできていて冬になると乾燥のせいでお肌も痛くていつも悲鳴をあげていました。

社会人になり、同僚はとてもキレイな人が多く、私自身もやり始めないといけないなと目覚めたのです。

 

毎日のように、洗顔して化粧水をつけ、美容液、乳液、クリームとするようになったのです。

暇があったら、シートマスクも行います。

そうするようになってから、かなりお肌がもちもちになりました。

 

やり始めないといけないなと気づいてからは、どんなにカラダが疲れていてもかならずケアしています。

わざわざ高級な化粧品を使っているわけではなく、自分のお肌にマッチする化粧品を見つけて、自分のお肌にふさわしい物でお手入れしています。

 

それからあとは睡眠。

 

睡眠時間が不足すると、肌の為によくないので、質の良い睡眠がとれるように気遣っています。

良質な睡眠とは、深い眠りの時間を長くすることです。

 

就寝前には携帯を見ないようにして、早めに寝て早く起きる生活に変えたのです。

眠る際は寝巻を着ているし、足の裏を揉んでからベッドに入るとぐっすり寝ることが出来ます。

普段のケアと眠りというのは重要だと思います。

日焼け止めを塗ることも大切だけどその後のケアも大切

次第に日焼けの季節になってきました。

お肌を日焼けから守る為に紫外線をカットする長手袋をしたりぼうしを被ったりするひとも見かけるようになってきたと思います。

わかっていると思いますが太陽光に長いこと当たっていると体質にもよりますが、しみやそばかすのモトになってしまいますよね。

 

日焼け止めを塗ることももちろん大切ですが、それで完璧だということはありません。

その後のケアが大事なんです。

紫外線を浴びて赤くなっている肌を冷まして鎮まるように、わたしは保湿を心がけています。

 

低価格でかまわないので、化粧水や乳液とかをともかくたっぷりと付けることを心掛けています。

私の家の祖母は今までに一回も日焼け止めクリームを使ったことがありませんし、スキンケアも時間をかけてやっているということも無いです。

 

だけど70過ぎにしてしみとかそばかすがまったくというくらい無いのです。

70歳過ぎてる肌には見えません。

なにより保湿する事には手を抜かないみたいで、高額な化粧水や乳液じゃなくてもかなり多めにしっかり塗っています。

 

それが全部かはわからないけれど、現に祖母のようなお肌になりたいので、自分はいつも保湿だけは入念にすることを心掛けています。

 

毎日直射日光から避けるようにしています。

特に車に乗る時は日に当たりやすいので気配りしています。

自宅の中ではそんなに注意しませんがそうできるのはカーテンが遮光だからです。

 

紫外線の影響を聞いて以来家中のカーテンは遮光に変えたのです。

ですから家の中にいるときだけは紫外線の事を忘れられるのです。

窓のそばでも大丈夫です。

 

明るい場所が好きだから窓のそばで本を読んだりしますがレースカーテンも遮光性の高い物ですので日焼けはしません。

遮光のカーテンのチカラに驚いています。

前は普通のカーテンだったので自宅で窓際に居るだけですぐ日に焼けていました。

 

自動車を運転していると紫外線を遮断する事ができないです。

特に顔ですね・・・。

 

なのでお日様が傾いて車の中に光が入ってくるようになったら車には乗らないようにしています。

車を使うのはお昼位の日差しが注がない時と決めています。

それと長めのアームカバーをしています。

 

35歳も越え40歳を目前にして、肌の老化がひどいなと思ったので、前向きにエイジングケアをすることにしました。

ちょっと前から使っていたお化粧品が肌にしっくり来なくなったと思ったので、アラフォーに人気の保湿力の良い化粧品に変えました。

 

そしたらお肌にスーっと染み透っていく感じがして、口周りや目の周りの乾燥に悩まされなくなりました。

しわを増やさない為には、常に肌が潤っている事が大事です。

 

この年になり、いつもぽっこりお腹で、体重も増えてしまったので運動しようと思いました。

お友だちから誘われてヨガ教室に通ってみる事にしたのです。

十分に汗をかくと心も体も爽快な気分になります。

 

便秘が解消されて毎日お通じがあるようになり、段々体重が減っていってくれます。

代謝が良くなり痩せ体質になったのかなと実感しているところです。

おばさん体型にならないように、適度な運動が大事なんですね。

20代を終えた途端食べたら食べただけ出るように

若い時分は少々食べ過ぎても太りづらかったのですが、20代を終えた途端食べたら食べただけ外見に影響するようになってしまいまいた。

しかしおやつ系はどうしても食べ続けたい私・・・。

 

そんな訳で無理に控えず、それでいて太らないように、チョコやクッキーは1日に一つの物を正午までに食べるというルールを作りました。

摂取カロリーではなく、「品数」で考えています。

 

したがって、0kcalゼリーでも高カロリーのバウムクーヘンでも、1品は1品なのです。

チョコスナックみたいなのだったら一袋も食べていい範囲にしています。

ですが大量パックなどは許容範囲を超えるので、半分とか、1/4などそれなりの量で止めています。

 

午前の間に楽しんでいるので、おやつへの欲求も満たされて精神的にもいいですし、カロリー縛りではないので計算も不要で、気軽に好きな物を選べます。

更には、運動など意識的に行わなくても、日常の動きでキチンとカロリーを使っていけるので、体重増加にストップをかけることができました。

また午後に甘いものが食べたくなったら、甘みのある甜茶などでごまかして、乗り切っています。

 

美容に悪いことはやらない主義。

特に意味もなくダイエットをするのは考えられません。

無意味なダイエットはどんな理由があろうともやるつもりはありません。

 

これはわたしがかつて過剰なダイエットをしたことを繰り返さないためなのです。

まだ若かった頃、ぽっちゃりとしていたわけでもなくどっちかといえば細い体つきだったのに「もっと細くなりたい!もっともっと綺麗になりたい」とダイエットに励みました。

 

きれいになりたいという気持ちが強くなったのは気になる男性ができたから。

生まれてはじめて気になる男性ができたのにまったく相手にもされず、そんなわけで綺麗になりたいという思いが強くなりました。

 

数年してすごく好きな人があらわれて「今回は必ず相思相愛の仲になりたい!」と思って痩せることにしました。

減量しなくてもいいというのはわかってはいたのですがまた失恋するのが怖かったと思います。

綺麗になれたら嫌な目にあうこともないだろうとダイエットに取り組みましたが痩せこけて倒れました。

 

今は減量するのではなく体を動かして健康的にキレイを目指しています。

 

美容の事に関して私がしていることは、紫外線対策と潤いです。

紫外線の対策は日常的に、ショッピングなど外出時にはUVカット率の高い日傘でカバーしています。

1年を通して、部屋の中でも、UVカットのBBクリームやファンデーションを使用しています。

 

あと美容液には、シミとかソバカスを防ぐ対策として美白成分が入った美容液を使っています。

夏場は脂っぽくなるので、スキンケアでは油分の少ないものを使用していますが、乾燥が気になる季節は保湿にも気を使うようにしています。

抗酸化作用や保湿効果の高い肌に良い成分の入っている美肌クリーム、保湿効果のあるセラミドが配合された美容液などで美肌ケアをしています。

 

スキンケアとともにメイク用品も、肌の刺激になりそうな石油系の成分不使用のものをセレクトしています。

カルボマーなど、ケミカルな成分を含まない化粧品なら、植物成分100%の優しく洗える石鹸で化粧を落とすことが出来るので、お肌のうるおいを必要以上に失う事もなく、しっかりと保湿されます。

「末端の美容」を日常的に行うことで女度を上げたい

情報誌で見掛けた事がある「末端の美容」について、皆さんはどのように捉えていますか?

私としては爪のお手入れが主なものかなと思ったのですが、爪だけじゃなく毛髪も末端をお手入れするんですって。

実際「毛先」は広がりやすいですが、キチンと手当てすれば女子力がUPするかも!それで、ハンド&ネイルクリームと天然ヘアオイルを使って、末端美容をいざ実践。

 

はじめに、シャンプーとトリートメントをした後、水気のある髪に美容ヘアオイルを行き渡らせます。

手の平で内側と外側からはさみ毛先までゆっくりと染みこませるようにすると、髪が引っ掛かったりガシガシになる事もありません。

何分か放っておいてから軽くシャワーで流すのが肝心なところで若干毛先にしっとり感を残しておく方がボサボサを防止できます。

 

あとは手のクリームで爪のケアです。

傷みやすい爪先をハンド&ネイルクリームでお手入れして、甘皮部分も可能な限りケアして、満遍なく塗れたら保湿手袋を装着して浸透させます。

これが十五分足らずですので、あまり時間がなくても爪先の末端ケアは行いやすいです。

 

ヘアと指先のお手入れをしても1時間以内に終わるので、案外末端ケアは時間を取られずに効率よく行えるので良かったです。

「末端の美容」を日常的に行うことで更に女度を上げたいですね。

 

この頃、わたしがなにげなーく、心がけていること・・・いいえ、これって気を配っているとは言ってもいいのかな。

そのこととは…できる限り顔によけいなものを塗ったりしない!笑

 

最近、仕事はほぼ自宅でやっているので、あり得ないかもしれませんが化粧をしない生活です。

ノーメイクでいる日は、顔はお湯で洗うだけで、石鹸もローションも使いません。

肌にはもともと自浄する働きがあるので、顔に過剰にクリームだの何だの塗りたくってしまうと、むしろその効果が無くなってしまうらしい。

 

保湿ケアもし過ぎると、却ってニキビができてしまうこともあるからね。

それは何だか納得できる。

それから、実のところ顔によけいなものを塗らないようにしてからの方が、間違いなく肌の状態が良好。

 

化粧をした場合は、オイルクレンジングしてから石けんで洗って、そして以前やっていたローションなどをつけています。

 

(ついでですがわたくしの個人的にお勧めするのは、ビオレうるおいジェリーというのです。これだけで化粧水からパックまでの効果があって、簡単!)

 

お肌の調子も良くて、楽だから続くし、試してみることをオススメします。

化粧品もお肌へのストレスができるだけかからないものがいいな、見つけてみよう。

 

このところ、化粧で綺麗に見せるというより、お肌自体をキレイに保ちたいと取り組む日々なのでした。

わたくしは美しい肌を保つために、体じゅうしっかり保湿することを心がけています。

 

真夏の暑い日もお風呂のあとの保湿ケアはもちろんです!と言っても、化粧水とかで潤いを保ってお肌がベタっとしてしまうのは困りものです。

夏の間はボディローションを塗るのは避けていました。

それで爽やかな使い心地なのにお肌は保湿されるハトムギ化粧水を顔も体も惜しみなく付けています。

 

お手頃価格なので、気にしないで体中惜しむことなく使えるのでお得です!

ハトムギローションをたっぷり使い、乾燥対策をするようになってお肌の調子がすこぶるイイんです!

中でもカサカサになる寒い季節は、インフルエンザなどの感染も防げるのでお部屋が乾燥しないように加湿器をつけて寝ています。

 

加湿器をつけたまま眠るようになったら、肌もうるおうようになってきました!

以前は、夏の間は一切、乾燥対策をしていませんでした。

暑くて顔もからだもベタつきがあるのにお肌の突っ張り感が気になっていたので乾燥肌策を心掛けるようにしました。

不精な性格の自分でも容易くできること、お肌を保湿するようにすることは、美肌づくりのために今後も続けようと思います!

肌の調子に合わせたベースメイク

いつもと同じベースメイクなのに、その日によって仕上がりが違うなんていうことはありませんか?

私はそんな時、肌の調子に合わせたベースメイクに気を付けています!

 

例えば生理前など肌が荒れがちな時は負担が少ないCCクリームのみを使ったり、乾燥する時期には、持っているクリームファンデーションやBBクリームにオイルを混ぜて使ったり。

反対に肌の調子が最高にいい!という時は思い切って日焼け止めにパウダーだけにしてもいいのです。

 

肌荒れしているとついつい隠そうとファンデーションを重ねてしまい、厚塗りになりすぎたりますます肌荒れが悪化してしまうなんていうことも…

重ね塗りしたいのをぐっとこらえて、なるべく肌負担の少ないベースメイクを心がけることで、肌荒れの治りも早くなります。

肌がきれいになると薄いメイクで満足できるので、肌にかかる負担が少なくて済みます。

その日の肌の状態によってメイクの仕方を変えるだけで、どんどん肌がきれいになってメイクをするのがもっと楽しくなりますよ!

 

脱毛が進まない

私は脱毛を思いたって3年たつけれども、自分が思った様に毛が薄くなっていない!

3ヶ月に一度のペースで脱毛サロンに通いこれでも頑張っているつもり!

毛の周期がなんだかんだと説明を受けているけども、本当にこれでツルツル肌になるの?って感じ。

 

かれこれ3年目だけども、さぁ。

でも確かに、毛の薄いゾーンは広がってきてはいる!かといって、毛の薄いゾーンも、次サロンにいく頃には、生えてきちゃうし、本当に頑固で、太い黒い毛は抜ける兆しもない。多分見た目の通りすごく強いんだろうね。

生える力がさぁ。笑

 

お手入れいって、薄い毛だと、一週間から二週間後位には抜けてくるんだけど、太くて黒い毛はやっぱり抜けない。

毛抜きで抜きたくなるけど、辞めておこう。笑

肌にテープを貼って一気に剥がすタイプの脱毛サロンかよってる子いるけど、やりはじめて1年以内で脇の下の毛は10本以下って子もいるし!

そっちに変えた方が良いのかなあ?

 

検査の度に思うこと!

数十年持病で通院しているのですが、突然のレントゲン・心電図等の検査を受けて下さいと言われると困ることがあります。

病院に行く際は一応ムダ毛処理をして行っていますが、忘れてしまう日もあって恥ずかしい思いをしたことがあります。

以前、診察時に肋骨が痛みますと担当医に告げるとレントゲンを撮らせて下さいと言われました。

 

肋骨というと胸周辺を撮るということ!

ちゃんとワキの処理をしただろうか?と肋骨の痛みよりもワキの処理の方が気になったりもしました。

(結局肋骨にはヒビが入っていたのですが…。)

 

それ以外でも心電図・(腸疾患なので)内視鏡検査のとき等もムダ毛処理を怠らない様にとつくづく実感します。

心電図もレントゲン同様、前触れもなく検査が入るので検査の方が男性だと余計に恥ずかしさが倍増です。

内視鏡検査のときは予約をしてから検査に入るのでしっかり処理はしていきますが、今度はワキだけではなく「足・お尻 o部分」に気を掛けなくてはいけません。

 

こちらも以前、海外の方が研修に来られていて検査を見学されていました。

その当時は下血したので、痛みでo部分までムダ毛処理をする余裕がなかったのですが今となっては海外の方はムダ毛処理をしっかりされていると後で耳にしたので見学されたことが今でもトラウマの様になり、ムダ毛処理を絶対に忘れない様にと病院に行く度に気を配り過ぎる位になっています。

 

郷に入れば郷に従え?

フランスで生活している妊婦です。

この国では女性のアンダーヘアーは少しだけを残して剃るスタイルです。

 

一方私は基本ナチュラル派です。

もしくは夏の水着を着る機会のある時だけ全部剃ってしまう場合もありますが、フレンチスタイルにする事はありません。

見慣れていないので違和感があり、「少しだけ残すって・・・どっちかはっきりしろよ!」と突っ込みたくなるからです。

フランス人である主人も特に気にしていません。

 

しかし、妊娠してからというもの必然的に不特定多数の人の目にさらされる状態になってからは状況が少し変わりました。

私は別に気にせずナチュラル派で病院に通っていたのですが、主人が同行した場合、見せるのを少し恥かしがっているのに気付くようになりました。

自分は気にしないけれど人に見られるのであれば話は別という事らしいです。

 

こちらでは女性のアンダーヘアーはわき毛と同じで、あれば恥かしいものという扱いです。

なので、どうするべきか、現在悩み中です。

 

わたしが脱毛に望むこと

わたしが脱毛で望むことは「痛みがなくキレイにムダ毛が抜ける」という、ただそれだけのことです。

別にそれ以外のことは特に望みません。「脱毛」というだけあって毛を抜くだけですから、それ以外を望んだって仕方がありません。「痛くない」ということが大事だと思うだけです。

 

脱毛というのはしてもいいししなくてもいいことです。自分のために絶対に脱毛しなくてはいけないとか、他人のために脱毛するしかないなんて聞いたことありません。

でも、女性なら女性としての最低限のマナーは必要で、そのために脱毛は必要なところだけ限定でやると良いかもしれません。

 

そして、「脱毛をやり過ぎない」ということは大事なことです。

ちょこちょこっと脱毛しているうちにどんどん脱毛する範囲が広がっていくことがありますが、脱毛をやり過ぎなければ脱毛に不安はありません。不安はありませんが脱毛に望むこととして、「痛みがない脱毛が可能になるといいな~」と毎日のように思っています。